6年ぶりに首都圏のマンションの売れ行き増加!!
なんと、まだまだふけいきのはずですが、首都圏、つまり東京埼玉神奈川千葉などで2010年に発売されたマンションが、6年ブリに増加したそうです。
前の年に比べて22.4%販売戸数増えたそうです。いやびっくりしました。
戸数が増えても、価格は下がっているのかなと思ったのですが、これがまた、1年間に発売されたマンションの戸数は4万4000戸余りだそうで、前の年に比べて181万円ほど平均価格(平均価格は4716万円)が高くなったそうです。
住宅市場はもうデフレから脱却しているのでしょうか、ちょっとおどろきました。
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2011年1月21日||トラックバック (0)
カテゴリー:住宅ローン動向